県民共済

県民共済から災害見舞金いただきました。ありがとうございました。

我が家もすぐに市に罹災証明を申請し、その際に明確な被害状況の写真が撮れていなかったが、市から職員(県からの応援職員)がすぐに確認に来て、床下浸水が分かる写真を撮ってくれて、それで罹災証明申請は受理してくれた。

が、被災証明願(外部への証明用)としては、ガス風呂釜が損壊したと分かる写真を新たに撮って送ってほしいと言われた。なので、ここまで浸水したと分かるゴミの線にメジャーをあてて指で指し示したのをもっかい撮って、ちばオンライン申請から被害写真を追加した。

というのも、前にも書いたようにメモリーカード入れ忘れて撮影していたので肝心な床下浸水の写真がなかった事、また写真撮影にも必要な要件があって、メジャーあてて撮影しないとだめなのね。

豪雨(金曜日)の翌朝には家の周りを綺麗に掃除してしまったから、3日後の月曜日にホームページにその旨書かれていたけど遅いのよ、それに水がどんどん流入してきている雨の中では、危険で家の周りを撮影できないわよ、と私は電話口で説明した。

「フフフ、そう言われても担当者のあなたも困るよね~」とも。

掃除する前に写真をきちんと撮っておくのが原則。災害時保障の良い教訓になった。

ふぅ~~、ここまで高齢者にはとても大変でした。

罹災証明申請書と被災証明願っていう書類は違うってことも。

PC使ったりスマホを駆使できないともっと手間と時間がかかったろう。ひとまず停電と断水がなかったことがありがたかった。

一般的に、車がつかえない高齢者ならば自分で役所迄公共交通機関で行き、対応方法の説明をしっかり聞いてからだ。

市のホームページに情報が出ていてもアクセスできないとだめだし、その前に被害状況写真を撮っておかなきゃならない。今回は激甚災害に指定されたが、以前からの各地被災経験もあって、市の対応が素早くおおむね的確だったのではないかと思う。

・・・なんちゃってぇ~素人の勝手な見解よ。😉😉

わが家はまだ全然被害の軽いほうだったから安穏としていられた。大被害にあった皆様にはお見舞い申し上げます。そして、なるべく早い復興を祈っています。とりあえず気持ちとして、イオンで千葉豪雨災害へ寄付させていただきました。

それでえ、、、罹災証明も被災証明願も受理されたのだけど、床上浸水からじゃないと市からは何もないのであきらめていたら、県民共済は被災証明(コピー)と写真数枚添付して、すぐに災害見舞金を口座に送金してくれたわ。

結局、任意の火災保険で民間ばんざいだね。でも市の被災証明があったからこそなのです。

久しぶりにPhotoshopやったら何にもできなかった。😰😰😰

線さえ引っ張れない。

テキストの下に白背景ぼかし入れたかったんだけど、値をどうやって調整したっけ?

枠線は?境界線か?とっさにできなくてこれだけやるのに小一時間もかかった。

AIにやらせるにもどこをどーやんの?

アプリのアップデートと同時に自分の頭もアップデートが必要です。