タグ: ケントランサス

  • Centranthus ruber

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    Centranthus ruber
    ケントランツス ルベル (ベニカノコソウ) こぼれ種子から

    放任で何もしない方が良く咲く。肥料が効きすぎていても背が高くなりすぎて倒れたり、腐ったりする原因に。自分の経験では、やせ地で乾燥気味の方が良く育つように思うけど。

  • Centranthus ruber

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    Centranthus ruber
    ケントランツス ルベル (ベニカノコソウ) こぼれ種子から

    いつもこのタネを残したいと思いつつ、積極的に栽培せずにこぼれるに任せている。 だって、綿毛がついてすごく選別しにくいタネだから。^_^; そのせいか、タネを買って蒔いた時の花は濃紅だったのに、今は濃い色の花が咲かなくなっていた。 が、今年は濃い赤のケントランサスも咲いてる。 なぜかな?土壌のせいかな、と思うが、何年も植え替えないままのコンテナで咲いているの。 酸度が抜けてる?いやいや、雨ざらしだしそんなことはなさそうだけど、タネの持っている遺伝子情報により、時として親の性質が強く出るのか。

  • Centranthus ruber

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    Centranthus ruber
    ケントランツス ルベル (ベニカノコソウ)

    ちょっと褪せたようなピンクだが、こぼれたのから開花するのでこの頃はタネを蒔かなくなったわ。 乾燥にめっぽう強い。 丈が高くなるので、少し倒れ気味に咲くのが難点だけど。 虫もつかず手がかからないのでまいっか。 蝶や蜂がよく吸蜜に来るので、バタフライガーデンにしたい方にはお勧め。

  • Centranthus ruber ‘Snow Cloud’

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    Centranthus ruber ‘Snow Cloud’
    ケントランツス ルベル ‘スノークラウド’ (白花ベニカノコソウ)

    白と桃の両方ともこぼれ種子から。 ちゃんと蒔くと、意外とうまくいかない。 放任でセルフシーディングに任せるのが一番よ。 非常に乾燥に強く、萎れてから水をやるくらいでも大丈夫。 そして肥料も少ない方がいい。 白花が清楚でなかなかいい。 蝶や蜂が好んで吸蜜に来る。

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  • Centranthus ruber 発芽続く

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    Centranthus ruber Mixed
    ケントランツス ルベル ミックス (ベニカノコソウ)
    ’07年産自家採取 播種:07.11.22 発芽:07.12.18(数芽)

    12月の半ばに発芽しているのに気付いたが、1月になって、早朝には用土も凍るほど寒いのに発芽が続いている。