タグ: ジンチョウゲ科

  • Daphne alpina

    daphne_alpina_20140605

    Daphne alpina
    ダフネ アルピナ Chiltern Seeds
    浸水:2004.2.16  播種:2004.2.18 覆土:赤玉小粒
    発芽:2004.4.2 ポット移植:2004.5.8  植替え:2004.8.23
    植替え:2005.3.25  再萌芽:2005.4.20 植替え:2006.5.5
    植替え:2006.11.14(2P) 植え替え:2008.3.28(2鉢)  蕾確認:2009.5.7
    開花:2009.5.10~  蕾確認:2010.5.4 開花:2010.5.8~
    植替え:2010.11.9(2鉢) 蕾確認:2011.5.12 開花:2011.5.14~
    開花:2012.5.3~ 植替え:2013.2.17(2鉢) 開花:2013.4.27~

    この撮影のあとそっとタネを触ると、ポロリと手のひらに落ちた。

  • Daphne alpina

    daphne_alpina_20140412_1

    daphne_alpina_20140412_2

    Daphne alpina
    ダフネ アルピナ Chiltern Seeds
    浸水:2004.2.16  播種:2004.2.18 覆土:赤玉小粒
    発芽:2004.4.2 ポット移植:2004.5.8  植替え:2004.8.23
    植替え:2005.3.25  再萌芽:2005.4.20 植替え:2006.5.5
    植替え:2006.11.14(2P) 植え替え:2008.3.28(2鉢)  蕾確認:2009.5.7
    開花:2009.5.10~  蕾確認:2010.5.4 開花:2010.5.8~
    植替え:2010.11.9(2鉢) 蕾確認:2011.5.12 開花:2011.5.14~
    開花:2012.5.3~ 植替え:2013.2.17(2鉢) 開花:2013.4.27~

    今年はダメかと思った。だが、花芽が確認できるのは例年4月後半だった。

  • Daphne alpina

    daphne_alpina_20130421

    Daphne alpina
    ダフネ アルピナ Chiltern Seeds
    浸水:2004.2.16  播種:2004.2.18 覆土:赤玉小粒
    発芽:2004.4.2 ポット移植:2004.5.8  植替え:2004.8.23
    植替え:2005.3.25  再萌芽:2005.4.20 植替え:2006.5.5
    植替え:2006.11.14(2P) 植え替え:2008.3.28(2鉢)  蕾確認:2009.5.7
    開花:2009.5.10~  蕾確認:2010.5.4 開花:2010.5.8~
    植替え:2010.11.9(2鉢) 蕾確認:2011.5.12 開花:2011.5.14~
    開花:2012.5.3~ 植替え:2013.2.17(2鉢)

    今年植え替えたので芽が出てくるまで心配だった。 芽鱗がやっと開いて葉が出てきたと思ったら中心には蕾が。(*^_^*)

  • Daphne alpina

    daphne_alpina_20130217

    Daphne alpina
    ダフネ アルピナ Chiltern Seeds
    浸水:2004.2.16  播種:2004.2.18 覆土:赤玉小粒
    発芽:2004.4.2 ポット移植:2004.5.8  植替え:2004.8.23
    植替え:2005.3.25  再萌芽:2005.4.20 植替え:2006.5.5
    植替え:2006.11.14(2P) 植え替え:2008.3.28(2鉢)  蕾確認:2009.5.7
    開花:2009.5.10~  蕾確認:2010.5.4 開花:2010.5.8~
    植替え:2010.11.9(2鉢) 蕾確認:2011.5.12 開花:2011.5.14~
    開花:2012.5.3~ 植替え:2013.2.17(2鉢)

    この時期、すべて落葉していた。 例年そうだっけ?良く覚えてないわ。(-_-;) だが、芽は固く締まっていてもプックリしているから、春になれば新葉が出てくるだろう。 去年もよく咲いたし、また今年も芳香のある花をかせてくれると期待している。タネも採取でき、山草会に送った。根は意外にもヒゲ根で、細く、多いが、地上部付近に浅く這っていた。いつも気になるのは、一般的にジンチョウゲが移植に弱いということ。だがいままで何度のかの植替えも、なんとかなっている。