
Narcissus ‘Romance’
ナルキッスス ’ロマンス’ (ラッパスイセン)
タグ: ナルキッサス
-
大杯スイセン

Narcissus ‘Garden Giant’
ナルキッサス ‘ガーデンジャイアント’ (大杯スイセン)このスイセンを横から見ると、意外にもカップが浅い。真正面から見ただけじゃ分からないわね。大杯スイセンだと思っているが、RHSによる園芸上の便宜的基準によれば、ラッパスイセンと大杯スイセンは区分が分かれていた。
ラッパスイセンは一茎一花で、副花冠が花被片(花弁)と同じか、それより長い品種。大杯スイセンは一茎一花で、副花冠が花被片(花弁)の3分の1以上あり、花被片より短い品種。(スイセン花図鑑さまより引用)
それぞれ分類の基準となる原種の、特徴を受け継いでいることで区分されるようだ。
-
スイセン

Narcissus sp.
ナルキッスス (スイセン)良く分からないままもらってきたスイセンだが、花が咲けばわかるだろうとたかをくくっていた。いざ咲いてみると、花や葉は、ないしょ話という名の‘テータテート’そっくり。だけど背丈(花茎の長さ)が違う。これは20センチ以上あるかな。バラの根方に地植えしたのは10センチほど。同じ品種とはどうしても思えないけど、検索しても良く分からず。‘テータテート’の徒長株ということで。(@_@;)
-
次はエリッチャー

Narcissus ‘Erlicheer’
ナルキッスス ‘エリッチャー’ (八重咲きスイセン)K氏に10球いただいたものだが、今は4-5倍に増えているかなぁ。香りも良いので大好きな花の一つ。八重咲きの白花は遠目には目立たないが、そばで見るとすごく素敵。(*^^)v
-
ないしょ話

一番上の写真が3月16日の様子。


Narcissus cyclamineus ‘Tetea Tete’
ナルキッスス キクラミネウス ’テータテート’3月13日追記
毎日のように花が増えて嬉しい。香りをかぎたいんだけど、這いつくばって臭いをかぐのって大変でしょ。切り花にするのももったいなくて出来ない私。^_^;





