誰、食べた?
運動後のたんぱく質摂取?
ジムで納豆?
🤭
あっさりと執着なき身の上のこと
Hosta ‘Hadspen Blue’
ホスタ ’ハドスペンブルー’ (ギボウシ) おぎはら植物園購入(1200円)
入手日:2003.10.1 出芽:2004.3.25 開花:2004.7.10
鉢増し:2005.2.28 地植え:2007.1.30 植替え:2017年秋冬
ポットに掘り上げ:2020.5.29(4ポット)
地植え:2021.4.29(6株) 蕾確認:2021.6.30
つぼみが出て良かった。
変な時期に定植したから今年は無理と思っていた。
百合子さんも復活してくれたし、どちらも素敵な花が咲いたらいいと思う。
今日の記者会見では「どこかで倒れても本望」と言うゆりこさんの政治家としての並々ならぬ覚悟を知り、拍手喝采!
千葉県の麻綿原高原というところのアジサイを見に行った。
初めてよ。
写真は妙法寺さんからの眺め。
アジサイはちょうど花の色づきが始まった感じ。
大きな頭状花は直径30センチ以上もあり、雨に降られる前で倒れてないし形も良くタイミング良かったと思う。
まだこれから2-3週間は見頃だろう。
梅雨の晴れ間を縫って行ってね。
麻綿原高原周辺は東大の千葉演習林の中らしい。
途中多々ある分岐点では「これより先は無断立ち入り禁止:東大」の看板があった。
2019年の台風被害で一時閉鎖状態にあった「関東ふれあいの道」の一つだって。
房総ふれあいの道はおかげさまでよく整備されて歩きやすかった。
高低差がほとんどなくハイキングコースとしてとてもいいわ。
見晴らしのいい場所は3か所ほどあったけど、雲が多かったので遠くまで見えなかった。
東大はこの杉林などを100年単位で研究してるのよね、いつかテレビでやってた。
すぐに杉林が多くなるが、岩壁もあって広葉照葉樹林もある。
コケもあるしテイカカズラの花ガラもいっぱい落ちてた。
歩くことに専念しないとなかなか着かないので周辺をよく観察したわけじゃないが、千葉の海岸沿いに見られる木やアジサイの仲間、ショウマ、ギボウシ、開花中のイワタバコも見られた。
上:クサアジサイと思われる。
他に気づいた植物はダイモンジソウ、開花中のホタルブクロ、ウグイスカグラ、ウツギなど。
野生植物名は知らないのが多い。
アサギマダラもいたのよね~。ラッキー!
でもカメラで追えなかったのでボケてたけど。
アサギマダラの食草を調べたらガガイモ科のキジョラン、カモメヅル、イケマ、サクラランだって。
それらを1個ずつ画像検索したら、この演習林の中で落ちていた花ガラで植物名が分からなかったものが1つあったが、どうもそれがカモメヅルというものじゃないのか?と思いはじめた。良く分からないが。
うーん、やっぱり違うなー。花の直径4センチほどはあったし、萼は花のすぐ下ではなく、3-4センチの花筒があってその下に萼がついていたと思う。
落花していたのは花筒がついていて、写真に撮らなかったが、横から見るとオシロイバナのように花の筒が長かったのは目に焼き付けてきた。
花はクリーム白で花びらの先端は尖り、細く分かれた花弁は上から見るとヒトデのよう。落花した場所の真上をよく見たんだけど、その花がついている木を見つけられなかった。
検索すればすぐに植物名が分かるだろうと思っていたよ。ジャスミンで検索しても分からない。
千葉の山なのに。
自然林ではないみたいだから持ち込まれた園芸種なのかも。東大に聞いてみるのが一番早いが、さすがにそこまでは。。。下の植物、ご存じの方がいらしたら教えていただけると幸いです。
下は麻綿原高原アクセスへの起点となる清澄寺とその境内にある千年杉。
下:ウスタケというらしいキノコ
Hemerocallis ‘Scintillation in Pink’
ヘメロカリス ‘シンチレイションインピンク’
3日ほど前だったか、庭に出ていた時に「ピイィ~」と遠くで鳥の声が聞こえた。いつも聞かない声なので空を眺めてみると、高いところで2羽の大きい鳥が飛んでいるのが見えた。
そう、あのサシバだった。
サシバが2羽で飛んでいるのを今まで見たことがなかったので、ツガイで飛んでいるのは初めてみたわ、と思っていたが、よく考えると親子だったと思う。
親と思われるほうはしっかりと上昇気流を捕らえ羽を大きく広げて旋回していたが、もう一匹の鳥は横でバタバタと翼を不規則に動かして、もがいている感じもした。
それで、まだ飛ぶのが上手じゃない子供だと思った。
二匹の大きさはほとんど同じだった。
私はバカみたいに見とれているだけで、写真に撮らなかった。それっきり姿をみない。
今思えば、鳴き声は親鳥の指導の声だったに違いない。
家に来るスズメやセキレイの親子を見ていると、親と身体の大きさは変わらないのに、自分でエサを採らずに親が採ってきてくれるのを待ち、親が来るとすかさずピーピー鳴いてエサをねだっているのだった。だがそんな時期は2ー3日。あっという間に巣立ったのか、見かけなくなるのだった。
サシバもあれ以降見かけないので、完全に巣立ったのだろう。巣作りから2ヶ月くらいだろうか。
今年も命を繋いだ。
野生の強さに感動する。
コロナワクチン2回目は、市民体育館で集団接種だった。1回目には腕が痛くなったり多少の頭痛はあったが発熱はしなかった。今回は37.6°の微熱が出て倦怠感・頭痛もあり結構しんどかった。
問診を受けた医師にも言われたが、2回目の方が痛いことが多いですよ、と。要するに 2回目の方が副反応が強いということだったんだ。
厚生労働省コロナのページにも副反応の事が出ていた。発現率も結構高いのでびっくり。やってから確認してもね。
だが、皆に高確率で副反応が出ていても大丈夫だったならかえって安心。3日目の今日も頭痛は少しあるが、洗濯して朝食作って、これからまた寝る事にする。
集団接種では、混乱するのを覚悟の上で1時間も早く着いたが、整然と用意された待機場所でゆっくり待つことができた。関係者の皆さん有り難うございました。
医師は予診表を確認する問診のみ。いざ接種してくれたのは看護士さんだった。
男女間のお悩み相談が多いのでこういった名言が多いが、一般的に人生で迷った時に当てはまるんじゃないか。
家庭教育というか、親の道徳・倫理観を垣間見る。
子供の性格は3歳までに決まる。(三つ子の魂百までとも)
人の人生は7歳までに決まる。
とか言う。
親が如何に子供に影響を与えるか、と言うことだろう。
チンキとはアルコールなどに浸して成分を浸出させた液だそう。
アルコール度数が高いものウォッカとかはやっぱり高いね。
なので手作り果実酒コーナーで売ってた1リットルパックのホワイトリカー35度を使用した。
飲んで生薬として取り入れるためではなく、虫よけなどの目的で体に塗ってみようと思う。
じゃイチゴは何?
イチゴ(ワイルドストロベリー)はせっかくたくさん稔って可愛かったので。
チンキにしたら色がきれいに出て混ぜてもいいかな。。。
最初の目的はドクダミチンキ。花だけの。
八海山の瓶に入れたのがそれ。
じゃミントもいいじゃん?ってことで空き地に蔓延ってるのをもらってきた。
多分近所の人が植えたハーブじゃないかなと思う。
昔、ドクダミのように蔓延って困ると言ってたもん。
冷蔵庫に入れてるけど、常温保存かな?