Lilium formosanum
リリウム フォルモサヌム (タカサゴユリ)
タグ: 初冬
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Lilium formosanum
Lilium formosanum
リリウム フォルモサヌム (タカサゴユリ)タカサゴユリは花被片の外側脈沿いが帯紫褐色になり、葉がシンテンポウユリ Lilium x formolongi より細い。台湾原産で、現在の日本では帰化植物となっている。
花弁の外側が紫色になっているので、どこからか飛んできたタカサゴユリと思う。 数年前にタネから育てたはずだが、それもどこに行ったのか見たことがない。 一生懸命お金かけて育てたのはうまくいかず、意図してないのにいつのまにかコンテナに潜り込んでいるとは。 去年、このコンテナにはこんなユリの葉っぱはなかったように思うけど、、、一年で開花球となるわけないよね。
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Gladiolus callianthus
Gladiolus callianthus
syn. Acidanthera bicolor var. murieliae Acidanthera murieliae
グラジオルス カリアンツス 異名:アシダンテラ ビコロル ムリエレー,アシダンテラ ムリエレー
(香りグラジオラス) 株式会社ウエタ JA印西より購入 球根8個入り×3袋
植えつけ:2011.5.11 出芽:2011.5.22~ 開花:2011.8.5~ 出芽:2012.5.24
開花:2012.8.7~写真で見たときにはとてもよかったが、花は1本の花茎に3-4個で、下から順に咲きあがっていく。 そのため、いっぺんに開花することはないから、見ごたえがない。 地植えでも大丈夫と書いてあるが、この辺でも地植えされて咲いているのを見たことがないので、念のため鉢植えとしていた。 そしたら、どうやら子球がいっぱい増えたようで半端ない数の葉っぱが出ている。 もう地植えするしかないか。 でもどこに。。。








