Convolvulus sabatius
コンボルブルス サバティウス もらいもののタネ
播種:2002.7.3 発芽:2002.7.7 移植:2002.7.12 定植:2002.7.12 開花:2003.5.18
一部株分け移植・さし芽:2011.12.13
タグ: 寒色系
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Gilia capitata
Gilia capitata
ギリア カピタータ 2012年産 Kidさん
播種:2012.6.15 タネを包むゼリー物質が分泌されている:2012.6.17
半分に軽く土をかける:2012.6.17 発芽:2012.10.7(少し) 開花:2013.5.12~このギリアや今年植えたポテンチラもそうだが、大きくなりすぎなかったので良かった。 秋のうちに定植してしまうと、根が張り出して耐寒性は増すが、根が張った分だけ地上部も大きくなる。 これが倒れやすくなる原因だし、たっぷり咲いても寿命が短くなる。 一年草は別として、多年草でも何年かは長生きしてほしいし、周りの植物との協調性も考えたら、イギリスのサイトやガーデニング雑誌にあるように、霜の危険が去ってから定植するというのは理にかなっていると思う。 ただし、日本でそれも千葉では春を堪能できないうちに夏が来るので、早春から庭で咲かせたいとの意図もあるが。 これぐらいの大きさならコンテナに寄せ植えするのも可能となる。 このギリアは高さ15センチ未満で咲いている。
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Geranium pratense ‘Mrs Kendall Clark’
Geranium regeliiGeranium pratense ‘Mrs Kendall Clark’
ゲラニウム レゲリーゲラニウム プラテンセ ‘ミセスケンダルクラーク’
開花したら品種違いとわかった 2007年産外国山草会Sより1762
播種:2008.3.22 発芽:2008.4.28(1芽) ポット上げ:2008.5.24(2芽)
コンテナ寄せ植え:2008.10.30(2P) 蕾確認:2011.5.9~
開花:2011.5.21~ 株分け地植え:2011.9.19 ポットに移植:2011.10.26
地植え:2012.3月ごろ 開花:2012.5.24~ 開花:2013.5.7~ -
Centaurea cyanus
Centaurea cyanus
ケンタウレア キアヌス ヤグルマギク
2011年産ノルマンディ・ツーリズム 播種:2012.11.26 発芽:2013.2-3月ごろ(少し)
開花:2013.5.11~青いヤグルマギクはシルバーの葉と相まってとても好きだ。 これはジャンピエールと会った時にもらった、ジベルニーのモネの庭のパンフに挟まれていた。 もちろんモネの庭は大好きだが、いくら好きでもそう簡単にはフランスに行けないよね。 だが、日本人が多くいくところであるらしいから、ジャンピエールはしきりに勧めてくれたわ。 ありがとうジャンピエール。 フランスノルマンディーから来たタネが咲いたよ。(*^_^*)











