Centaurea cyanus
ケンタウレア キアヌス (ヤグルマギク)
2011年産ノルマンディ・ツーリズム(ジャンピエール)
播種:2012.11.26 発芽:2013.2-3月ごろ(少し) 開花:2013.5.11~
肥料もない土で、いい感じに花を咲かせてきている。 堆肥が多いとグタグタと大きくなりすぎるので、こんな位がちょうどいい。
Salvia guaranitica
サルビア ガラニチカ (メドーセージ)
ダリアの小さい球根のようなイモ状の根茎ができるが、それをポットに植えて養生していたのに、結局、芽は出なかった。 なぜか。。。 検索したら以下の通りだった。なるほど納得! これから晩秋まで旺盛に繁茂し、インクブルーの花と黒い萼片のコントラストはなかなか見ごたえあるのだが、こればっかり増えても困るし、1ヶ月くらいでまた花が着くので、 春から晩秋までの間に私は3-4回くらいは刈り込むことにしている。
芋は栄養貯蔵器官(NHKみんなの趣味の園芸サイトより引用)
地中にできる芋は、根の一部が変化して生じる一種の栄養貯蔵器官です。この芋だけを切り離しても新しい株にはなりませんが、根茎に芋のできた根を一緒につけて株分けすると、さし木でふやすよりも早く大きな株に成長させることができます。