
Tulbaghia violacea
ツルバギア ビオラケア 2007年産Aさん
播種:2007.11.14 3分の1から4分の1くらい発芽しかかる:2007.12.4
植え替え:2008年11月中旬 室内へ移動:2008.11月下旬~
蕾確認:2009.7.14 開花:2009.7.20~ 地植え:2009.7.26
開花:2010.5.16~ 移植:2011.12.11 開花:2012.6.5~
タグ: 紺色
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Clematis heracleifolia ex ‘China Purple’

Clematis heracleifolia ex ‘China Purple’
クレマチス ヘラクレイフォリア ‘チャイナパープル’から
2010年自家産残り種子 播種:2012.1.15 発芽:2012.3.31(2芽)
2012.4.2現在:のべ3芽発芽 ポット上げ:2012.5.8(1P1芽)
地植え:2012.10.21(1P) 開花:2013.9.23~残り種子が発芽してよかった。タネ蒔き後、二年目で開花するとはまたまたラッキー。こうやって早く成株になる品種は寿命が短いことが多いので、要注意。タネはしっかり採りたいが、隣にはクサボタンがあるので、交雑とか大丈夫だろうか。ム、雑種が生まれたら生まれたで面白いか。
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Aquilegia flabellata var. pumila, Aquilegia longissima
左の鉢:Aquilegia flabellata var. pumila
アクイレギア フラベラータ プミラ (ミヤマオダマキ)右の鉢:Aquilegia longissima
アクイレギア ロンギッシマ (ツメナガオダマキ)6月中旬から下旬にかけて、それぞれの鉢にこぼしておいた。 どちらも、こぼれ種子から開花株まで育つほどの元気者。 右のツメナガオダマキは子葉の色もブルーグレイでとてもきれい。 ミヤマオダマキのほうだって同様に、親株はきれいなブルーグレイだが。
こうやって、蒔くともなくこぼしておいたのが成績が良く、去年秋にしっかり蒔いたダブルプリーツの白や紫は成績悪し。 この暑さの中、日に当てていたせいか半分以上が消滅。 オダマキの発芽苗は、日陰から半日陰に置いておけば乾燥にも強くて、結果としてよく育つ。
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Adenophora triphylla var. japonica
Adenophora triphylla var. japonica
アデノフォラ トリフィラ ヤポニカ (ツリガネニンジン)
播種:2005.9.27 発芽:2005.10.11 出芽:2006.3.17 植替え:2006.5.5(1)
植替え:2006.11.2(1P) 植替え:2007.2.8(1P) 地植え:2007.4.19(1P)
蕾確認:2007.5.29 開花:2007.6.9~ 植替え:2008.3.28(1株)
鉢植え:2008.4.12(1P) 表土に腐葉土を載せる:2013.3.8 開花:2013.7.1~弱々しそうにみえて、実は剛直。 根は、白く太く乾燥にも強い。 掘り上げても、根が少しでも残ればそこからまた芽を出す。 残念なことに必ずと言っていいほど、毎年倒れながら咲く。 良い写真を撮らないうちに、もうそろそろ花は終わりだ。今年はタネを採ってみたいが。






