Cowichan Primulas カウチンプリムラとは、1930年代にカナダのバンクーバー島カウチンバレーに自生するプリムラから発見された系統で、花びらはベルベットの質感を持ち、大きな黄色い目の代わりに小さな褐色のシミ様のものがある(伝統的に"目が無い"と言い表す)のが特徴である。葉は常緑だが、春以降に暗紫色を帯びてくる。(引用元不明)
2007年5月8日 黄色の花でも萼の先は赤い
2007年5月9日
2007年5月12日
2007年6月2日
2007年6月22日 ポットを大きくしたらしい
2008年3月16日 二年目の株 蕾が
2008年3月18日 二年目の花は花弁が大きくたっぷり
2008年4月4日
2008年4月4日
2008年4月4日
2008年4月5日
2008年4月11日
2008年4月12日 大きな花が満開
2008年4月14日
2008年4月22日
2009年4月2日 三年目の株はまだまだ小さい
2009年4月7日
2009年4月9日
2009年4月10日