
ベロニカ プロストラータ (這い性ベロニカ) 2020/04/03 14:14:19
Z 6, NIKKOR MICRO 105mm f/2.8D マニュアルフォーカス
f4.5 1/800秒 -0.3EV ISO-400 WB:晴天 PC:SD
Veronica prostorata
ベロニカ プロストラータ (這い性ベロニカ)
地植え株を掘りあげてコンテナに寄せ植え:2019.4.20 (4株)
地植え:2019年9月 開花:2020.3.25~
まだ咲き始めたばかりで色も白っぽいのだが周囲の植物が育っていないので映える。

アクイレギア フラベラータ プミラ (ミヤマオダマキ) 2020/04/03 14:13:17
Z 6, NIKKOR MICRO 105mm f/2.8D マニュアルフォーカス
f4.5 1/1000秒 +0.3EV ISO-400 WB:晴天 PC:SD

プリムラ x ポリアンタ ‘スパイスシェイズ’ 2020/04/03 14:12:36
Z 6, NIKKOR MICRO 105mm f/2.8D マニュアルフォーカス
f4.5 1/640秒 ±0EV ISO-400 WB:晴天 PC:SD

アクイレギア フラベラータ プミラ アルビフローラ (シロバナミヤマオダマキ)
2020/04/03 14:12:11 Z 6, NIKKOR MICRO 105mm f/2.8D マニュアルフォーカス
f4.5 1/800秒 ±0EV ISO-400 WB:晴天 PC:SD (ピンボケ)
マクロレンズだと周りがふんわりボケる。庭ではそばに寄れるのでついこのレンズばかり使ってしまうが、マニュアルフォーカスはすごく難しい。態勢悪い中、ピント合わせに夢中になっているとシャッタースピードも感度も見ない時がある。
ファインダーで見ている画像と撮影後の画像では明るさが違うときもあった。このレンズはマクロ撮影用でしかもDXで口径小さいからか。Dレンズなのでカメラのエラーかと設定を見直したが挙動不審だった。下のワスレナグサとトリスティスはその時のもの。

Z 6, NIKKOR MICRO 105mm f/2.8D マニュアルフォーカス
f4.5 1/8000秒 -4.3EV ISO-200 WB:晴天 PC:SD (暗すぎたのでRAW加工ずみ)
この直前まで風があり日陰で撮っていて、絞り開放のISO-1250~1600で1/640秒ぐらいだったのに、明るいところに出たら急にSSは1/8000秒で点滅、補正も上限オーバーして▲が点滅していた。
ISO感度を落とし、ぐっと絞ってf11ぐらいで落ち着く(警告出ない)と分かった。少しずつ開放に近づけて補正もマイナスにした。それにしても-4.3EVっておかしい。。。なんでそんなに暗くした?私がやったつもりはない。-0.3か-0.7ぐらいにしたつもりでカメラが勝手にやったような。。。ピントは合っていたのでRAW加工した。

グラジオルス トリスティス コンコロル (春咲きグラジオラス) 2020/04/03 14:00:35
Z 6, NIKKOR MICRO 105mm f/2.8D マニュアルフォーカス
f6.3 1/8000秒 -5.0EV ISO-500 WB:晴天 PC:SD (暗すぎたのでRAW加工ずみ)
あした、もう一度しっかり撮影して確認する。

プリムラ バーンヘイブンダブルプリムロージーズから 2020/04/03 13:51:43
Z 6, Z 24-70mm f/2.8 S 70mm
f5.6 1/250秒 ±0EV ISO-100 WB:晴天 PC:SD

プリムラ バーンヘイブンダブルプリムロージーズから 2020/04/03 13:53:36
Z 6, NIKKOR MICRO 105mm f/2.8D マニュアルフォーカス
f3.2 1/640秒 ±0EV ISO-100 WB:晴天 PC:SD
同じダブルプリムローズをほとんど同じ位置からレンズを替えて撮る。
上が標準ズームの望遠側70mmでf5.6。下の105mmマクロに比べてボケてない。マクロレンズは開放で撮ったがやはりボケ味はいい、好きだ。
今日の作業
Aquilegia vulgaris Double Pleats White
アクイレギア ウルガリス ダブルプリーツホワイト
(セイヨウオダマキ) ダブルプリーツ咲き白花
2013年6月自家産 播種:2019.10.9 2019.11.8現在:のべ6芽発芽
鉢植え:2020.4.3
Aquilegia flabellata var. pumila
アクイレギア フラベラータ プミラ (ミヤマオダマキ) 青色
2013年5月自家産 播種:2019.10.9 発芽率中程度
地植え:2020.4.3