入院して🥵、高額医療費限度額他の資料を大分受け取った。限度額は年収に対して設定されているけど、私はその一つの枠だけどその中でも、年収の幅ありすぎでしょ。倍近い。

貧乏人は病気になれないと言うか、質の高い医療行為を受けられないと思った。
限度額の計算方法は難しくはないけど、その根拠は専門家が筋道立ててやってくれてはずで、文句は言えない。
結果は医療費(10割)が仮に500万かかったとしても支払うのは数万円ですと、説明受けた。
えっ?良く計算すると年に1~3回までは、私の枠ではその数万円プラス167,000円じゃないかと。😅具合悪くなってきたので考えるのを止めた。
とにかく同じ日数入院したとしても、東邦HPより聖隷HPの方が、差額ベッド代が無い分安く済むんじゃないかと楽観したけどドッコイそうでもなさそう。🙄
「治療のなんとか」という書類で、担当医師の他に、看護師、管理栄養士、薬剤師、そして理学療法師の名が連なる!!
確かに、皆さん説明(指導)に来て下さいましたよ。別に私はとくに必要なかったけど。
そして、医療費は包括算定方式ですと。医師が付けた私の病名の治療には、病院で決まったセットの医療行為を行い、その医療費が算定されるらしいわ。🤑
取れるところから取る、のね。
私はマイナンバーと健康保険証を紐付けているので、入院する前の説明時には、既に年収の情報が握られていた。😰
便利っちゃあ便利だけど😦
ビックリしてる。😇😇😇