養老渓谷ハイキング

090111Yohroh-keikoku-Shussekannon-2.jpg成人の日の三連休中日、レディを連れて養老渓谷へのハイキング。我が家からも近いし、高低差がほとんどない楽ちんハイキングは、正月明けの仕事が始まった身に優しい。お天気が良い分、寒さはこたえたが日向では心地よい。出世観音の境内にあった数本の梅の木はもうほころび始めていた。


090111Yohroh-keikoku-4.jpg養老渓谷ハイキングコース 途中、杉林の合間に見える見晴らしの良い田んぼ
090111Yohroh-keikoku-Shussekannon-1.jpg養老渓谷 出世観音
090111Yohroh-keikoku-3.jpg養老渓谷ハイキングコース途中、日向での休憩
090111Oku-Yohroh-bangaromura-1.jpg養老渓谷 奥養老バンガロー村を抜けて、弘文洞跡のある中瀬遊歩道へ向かう。
090111Oku-Yohroh-bangaromura-2.jpg養老渓谷 奥養老バンガロー村下の川にかかる橋
090111Yohroh-keikoku-tsurara.jpg養老渓谷 つらら
090111Yohroh-keikoku-2.jpg養老渓谷 中瀬遊歩道 飛び石 レディは目が悪いので落っこちるといけないから最初はお父さんが引っ張りながら。
090111Yohroh-keikoku-Kohbundo.jpg養老渓谷 中瀬遊歩道 弘文洞跡
090111Yohroh-keikoku-1.jpg養老渓谷 中瀬遊歩道 飛び石は何か所かあったが、レディ一人で渡らせても落っこちなかった。おぼろげながらにも見えているのか上手にわたった。本当は水に飛び込みたいらしかった。 
090111Ichihara-manhole.jpg市原市のマンホール蓋のデザイン 何の魚か知らないが3匹の魚に、米の穂?がデザインされている。
090111Kururisen-3.jpg養老渓谷駅にて停車中の久留里線
090111Kururisen-2.jpg養老渓谷駅にて停車中の久留里線
090111Kururisen-1.jpg養老渓谷駅にて停車中の久留里線
090111Yohroh-keikokuST-ashiyu.jpg養老渓谷駅に併設される足湯 駐車場代500円を払うか鉄道を利用するなど小湊鉄道を利用すると無料。利用していない場合は一人140円。まだ新しく、檜の香りもして良かったのだが、午後だったせいかもう湯は汚かった。数人ごとにお湯を取り換えてほしいもの。隣にガス湯沸かし器のような風呂釜のようなものがあって、比較的熱めのお湯だった。