マクロレンズのほうが標準ズームよりボケやすいと思った。
被写界深度ね。
で、三脚使って、一枚目に続けて二枚目に重ねる写真は
風吹かないうちにピントを外してボカして撮る。
それもちょっと明るく補正して。
このマクロレンズはZ用じゃないので、FTZというアダプタが必要なうえ
マニュアルフォーカスしかできなくなる。
そしてピントエリアはAF-シングルポイントのみ。
ピンポイントやワイドエリア、オートエリアが効かない。
だがピントを外す時には、
OK(十字)ボタンでコツコツやらないでフォーカスリングをちょっと回すだけでいい。
2枚目を明るく撮ってスクリーンで不透明度を落として重ねたが、ボケ過ぎも明る過ぎも良くないと分かった。
差があり過ぎても不自然なんだなー。
JPGだけで合成ってどうしてなのかな?
NEFで合成したほうが良くないのか。
ハイダイナミックレンジ(HDR)の合成もJPGのみの撮影にしておかないといけない。

