
ホスタ プランタギネア ’アフロディーテ’
(八重咲きタマノカンザシ)
f/2.8 1/1600秒 ISO-400 補正なし 焦点距離70mm (Z 24-70 f/2.8 S)
上は2日前の画像で、今日はもっと蕾が大きくなっている。

ホスタ プランタギネア ’アフロディーテ’
(八重咲きタマノカンザシ)
f/5.6 1/200秒 ISO-400 焦点距離55mm (Nikon DX AF-S NIKKOR 18-55mm 1:3.5-5.6 G ED)
だが今までもきれいに咲いたためしがない。
蕾が上がってもそれが必ず咲き始めるとは限らなかった。
咲かないうちに腐ったこともあった。
とにかく良い写真がない。
1本の茎に花がたくさんつく、こういう咲き方を総状花序というらしい。
下から順に咲きあがっていくので、咲き終わったのを放置すると上が咲くころには下の花がらが汚らしく見える。・・・はず。咲かずに蕾のまま腐っても同じこと。
今年こそはきれいな花を撮りたい。冷夏のおかげ。
Hosta plantaginea ‘Aphrodite’
ホスタ プランタギネア ’アフロディーテ’
(八重咲きタマノカンザシ) サカタのタネ購入株
入手日:2003.10.11 地植え:2003.10.12 再萌芽:2004.4.1
植替え:2005.10.3 蕾確認:2005.8.25
完全に開かないまま花が腐る:2005年9月
植替え:2008.9.19 (自分の栽培記録から)

NIKON COOLPIX E950 f/9.8 1/88秒 ISO-88 補正なし 焦点距離15mm
このブログのリンク切れているので探せないわ。
サンディスクSSDを探したら10年前の画像があった。
蕾は大きくなっているが開花してるのはない。
だから良い香りがすると販売カタログにあったのだが分からなかった。
2009年だとまだクールピクスE950を使っていたらしい。
DXサイズの一眼デジD50も2006年から使っていたはずだが。