Baptisia australis 2013年5月13日 投稿者: seedsman Baptisia australis バプテシア アウストラリス (ムラサキセンダイハギ) 何度か移植もしたが、枯れずに生き残ったのもあるはず。 これが多分それで、今ではずい分と大きくなっている。 記録に無いほど昔に蒔いたらしい。 この場所は砂が多く、水はけが良いのも幸いしてか、根は縦横に伸び、移植しようと思ったら必ず根を傷めることになりそうだ。 だからもう移植することはないと思う。 タネもたくさん採れるし実生更新も簡単だ。 前の記事Convolvulus sabatius次の記事 Potentilla ex ‘Melton Fire’