
Dictamnus albus
ディクタムヌス アルブス (ヨウシュハクセン) ’07年産東京山草会ポーランド
播種:2008.01.16 発芽:2008.04.28(3芽) 発芽:2009.03.23(1芽)
2009.04.24現在:2芽あり
Dictamnus albus var. purpureus
ディクタムヌス アルブス プルプレウス (ヨウシュハクセン)
’07年産東京山草会ポーランド様 播種:2008.01.16 発芽:2008.03.27(2芽)
2008.04.17現在:4芽 2009.04.24現在:5芽あり

Dictamnus albus
ディクタムヌス アルブス (ヨウシュハクセン) ’07年産東京山草会ポーランドR.P.
播種:2008.03.22 発芽:2008.04月ごろ ポット替え:2008.09.27(大1P)
未発芽分再発芽:2009.03.01(2芽)
Dictamnus albus var. purpureus
ディクタムヌス アルブス プルプレウス (ヨウシュハクセン)
’07年産東京山草会ポーランドR.P. 播種:2008.03.22 発芽:2008.04月ごろ
ポット替え:2008.09.27(大1P)
以前にはチルタンから購入したタネで育てていたが、7株も地植えして全滅させるという悲劇にみまわれた。その後、どうしても庭で咲かせたいという思いが強くなって山草会から配布してもらった。新鮮だからか、いつもそこそこに発芽してくれてありがたかった。しかし、やっぱり大きく育たない。発芽してもそのうち何芽かは消滅しているみたいだ。
もっとも、一度も植え替えしていないのでそれも原因の一つか。栽培方法は未だにわからないが、バーニングブッシュという名前からも揮発性の精油を持ち、発火しやすいらしいことから、乾燥に強いかも?と思った。ウィキペディアでは東アジアからヨーロッパ南西部にかけての、比較的乾いた草原、灌木帯や、松林の下草などとして自生している、となっていた。そしてRHS監修の図鑑では「乱されることを嫌う」だってさ。要するに移植は好まないってことか? さぁ、どうする??