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2012年5月28日 投稿者: seedsman

このページには安全でないコンテンツが

このページには安全でないコンテンツが
2012年5月28日 投稿者: seedsman

Google chrome を最近使うようになった。 IEの場合だと不具合のあったWEBページの表示も、これだと問題なく表示される。 だが、https://のサイトでは以下のようにアドレスバーの下に表示されることがある。 「読み込む」と赤のバッテンがhttpsに付く。

「このページには安全でないコンテンツが含まれています」 – Google

自分のサイトでは安全でないものはないんだけど。。。 これが毎回出るので煩わしいため、解除方法を探した。 Google chrome のアイコンで右クリック、プロパティを開き、リンク先項目欄で「・・\chrome.exe –allow-running-insecure-content」と追記する。 その後、キャッシュを削除してこの表示は出なくなった。だがバッテンは相変わらず。

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3 件のコメント

kunitomo より:
2012年5月31日 13:27

src=”http:スラッシュスラッシュajax.googleapis.com/ajax/libs/jqueryui/1.7.1/jquery-ui.min.js”

ここの”http://”が原因ではないでしょうか。

seedsman より:
2012年5月31日 15:38

コメントありがとうございます。kunitomoさん、お詳しいのですね。
ホームページなどお持ちでしたらご紹介ください。

以前に、「無料のフラッシュ」でそのフラッシュプレーヤの参照先がhttpだったため
これにsを付けると良い、と聞きましてやったことがありました。
その結果が、良かったのかどうかも今では忘れてしまいましたが。
・・・我ながら情けないですね。(@_@;)

それで、一応、このURLにsを付けてやってみましたがダメでした。
また、この.jsファイルをダウンロードして自サイト(https)にアップ、
そこを参照させましたが、やはりhttpsのバッテンは消えません。

検索すればするほど、難しくて素人には手に負えません。
原因を簡潔に示し、具体的に手順を追って
解決方法などが掲載されているとありがたいですが
それにしても理解するには、私自身がもっと勉強しなきゃ無理そうです。

ただ、このGoogle chromeがいろいろなことができるとわかりました。
余計に遠いものとなりましたけど。。。
一応、安定バージョンが1.8.2となっていたので、それに変更してみました。

seedsman より:
2012年5月31日 16:16

コンソールで赤のバッテンマークがついていたのは2か所。
Viewport と Amazon でした。

その他この jQuery ui とamazon の数か所が黄色三角マークでした。
アマゾンは以前からで、直しようもなく見ないふりしてます。

Viewport は検索したらわかったので修正しました。
その後、この Viewport については赤のバッテンマークは消えました。

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