上左がDaphne mezereum var. alba(ダフネ・メゼレウム変種アルバ)の発芽した様子。下右はオトギリソウの発芽した様子。これは親株の上にタネをこぼしておいただけ。タネが粉のようにこまかかったので、発芽した芽も最初は頼りないほど小さかった。でも今では数センチに伸びている。
上左はあやりーなさんからいただいたタネからで、スカビオサの黒赤。ここまで来て黒っぽいので多分同じ花が開花すると思う。上右は発芽したばかりのカリロエ・インウォルクラータ。(ワインカップ)自家採取種子から、多分発芽するとは思っていたが試しに蒔いてみた。検索してみると、石垣などの間に植え込んである海外サイトの画像をみた。こんな植え方もいいもんだな、と思った。今年の冬は露地植えにして越冬させてみよう。
