| 学 名 | Anomatheca laxa アノマテカ ラクサ |
|---|---|
| 異 名 | Anomatheca cruenta アノマテカ クルエンタ Lapeirousia laxa ラペイルウジア ラクサ Lapeirousia cruenta ラペイルウジア クルエンタ |
| 英 名 | False Freesia ファルスフリージア |
| 和 名 | ヒメヒオウギ |
| 科 名 | アヤメ科 Iridaceae |
| 属 名 | アノマテカ属 Anomatheca |
| 分 類 | 球茎 |
| 大きさ | H20cm x S20cm~ |
| 撮影日 | 2004-04-27 |
タネの発芽は時間差があり散発的であったが、ほとんど発芽して翌年には開花株となった。冬期は保護してやったほうが春にきれいに咲いてくれる。意外にも実生栽培が容易でびっくりした。秋蒔きで発芽に時間がかかったが、霜に当てなければ順調に生育する。この花色は白っぽいが、もっと濃い朱色の花(下写真)もある。