タグアーカイブ: ヒガンバナ科

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学 名 Narcissus cyclamineus ‘Tetea Tete’
ナルキッスス キクラミネウス ’テータテート’
科 名 ヒガンバナ科 Amaryllidaceae
属 名 ナルキッスス(スイセン)属 Narcissus
分 類 鱗茎
大きさ H10cm x S10cm ~
撮影日 2007-02-23
丈は10cm程度にしかならない小型のラッパスイセン。花壇のヘッジやコンテナ栽培にも向く。落葉樹の下草にも。

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Hippeastrum 'Apple Blossom'
学 名 Hippeastrum ‘Apple Blossom’
ヒッペアストルム ‘アップルブロッサム’
和 名 アマリリス
科 名 ヒガンバナ科 Amaryllidaceae
属 名 ヒッペアストルム(アマリリス)属 Hippeastrum
分 類 鱗茎
大きさ H50cm x S60cm ~
撮影日 2002-05-25
つぼみつきで鉢植えのままいただいたもの。耐寒性は弱く、春咲きの大輪花で素晴らしい香りがある。栽培は、水はけの良い用土で植え付け、球根を太らせる為に晩秋までなるべく葉を長く残しておき、茶枯れてきたら断水し室内で休眠させる。春に気温が上がってくると自然に新葉が鱗茎から伸びてくるので、水を少しずつ与え、日向に置き、霜の危険がなくなってから外に出し開花を待つ。花後に葉がだらしなく伸長するが、この品種の特性らしく60センチほどの長さにもなってしまう。しかし球根を太らせるため、切らずに日当たりの良い場所で雨よけのできる場所に置く。葉がある間に肥料を与えて球根を太らせると来年も花が楽しめる。

誤って Amaryllis 属として栽培されることがある。
Amaryllis 属は秋咲きの鱗茎で、耐寒性はマイナス5度までともう少し強い。

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学 名 Narcissus ‘Erlicheer’
ナルキッスス ‘エリッチャー’
科 名 ヒガンバナ科 Amaryllidaceae
属 名 ナルキッスス(スイセン)属 Narcissus
分 類 鱗茎
大きさ H40cm x S30cm ~
撮影日 2004-03-18
八重咲きで、中心部には杏色の目が入り、素晴らしい香りがある。

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学 名 Narcissus
‘Romance’, ‘Garden Giant’, ‘Jonquil’
ナルキッスス
‘ロマンス’ ‘ガーデンジャイアント’ ‘ジョンキル’
和 名 ラッパスイセン
科 名 ヒガンバナ科 Amaryllidaceae
属 名 ナルキッスス(スイセン)属 Narcissus
分 類 鱗茎
大きさ H40cm x S10cm ~
撮影日 2002-03-24
ロマンス’と‘ガーデンジャイアント’は花の直径7-8cmもの大輪カップ咲きだが、香りはほとんどない。

植え付けの深さは、球根の3倍くらいの深さと言われている。日当たり良い場所で堆肥を入れ、数年ごとに増える子球を、球根1つ分くらい離して植え替えることで、毎年倍々に花数が増えていった。

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