Digitalis purpurea
Digitalis purpurea ‘Albiflora’ ディギタリス プルプレア ’アルビフローラ’ (キツネノテブクロ/フォックスグローブ) こぼれ種子から育ってくれるので、少し大きめの苗を拾い集めてこの場所に数…
Digitalis purpurea
Digitalis purpurea var. alba ディギタリス プルプレア アルバ (キツネノテブクロ) こぼれ種子から Digitalis purpurea ‘Apricot’ ディギタリス プルプレア ’アプ…
Digitalis purpurea ‘Apricot’
Digitalis purpurea ‘Apricot’ ディギタリス プルプレア ’アプリコット’ (キツネノテブクロ) ’07年産POD 播種:2007.1…
Digitalis purpurea ‘Apricot’

| 学 名 | Digitalis purpurea ‘Apricot’ ディギタリス プルプレア ’アプリコット’ |
|---|---|
| 和 名 | キツネノテブクロ |
| 科 名 | ゴマノハグサ科 Scrophulariaceae |
| 属 名 | ディギタリス属(キツネノテブクロ属) Digitalis |
| 属英名 | Foxglove フォックスグローブ |
| 分 類 | 二年草または多年草 |
| 大きさ | H90cm x S50cm ~ |
| 撮影日 | 2009-05-12 |
| 毒 草 |
以下は「図解猛毒植物マニュアル」(和田宏著 同文書院刊)より引用したものです 保有する毒の成分:ジギトキシン、ギトキシン 死に至る症状:心臓麻痺 ジキトキシンは完全かつ急速に胃腸管より吸収される。20日以上かかって尿中にゆっくり排泄される。多量投与はおう吐、下痢、腹痛を起こす。視覚障害、不規則な脈拍、心室細動により死亡。推定致死量は5ミリグラム。ジキタリスの葉で2グラム。 |
プランツオブディスティンクション社のタネからだが、意外にも全部がこの色だったので、花色は固定しているのか。柔らかい杏色は私好みで、とても気に入っている。以前からあるアルビフローラの葉は暗めの濃い緑色、鋸歯があって多少縁が波打っているが、こちらの葉色は明るい緑で縁は波打っていない。
Digitalis すぐに発芽
Digitalis purpurea ‘Apricot’ ディギタリス プルプレア ’アプリコット’ ’07年産POD 播種:2007.12.25 発芽:200…
Penstemon digitalis ‘Husker Red’
| 学 名 | Penstemon digitalis ‘Husker Red’ ペンステモン ディギタリス ‘フスカーレッド’ |
|---|---|
| 科 名 | ゴマノハグサ科 Scrophulariaceae |
| 属 名 | ペンステモン(イワブクロ)属 Penstemon |
| 分 類 | 多年草 |
| 大きさ | H60cm x S40cm ~ |
| 撮影日 | 2004-05-26 |
花色は純白というわけではなく、花弁外側が少し紫がかる。紫の葉色は冬だけでなく、春もほとんど変わらないが緑葉(青軸)もあった。高性種で、ペンステモン属の中ではとりわけ丈夫な品種だった。タネからの栽培容易で、カラーリーフは庭のアクセントに。
Digitalis ‘Super Exicent Mixed’

| 学 名 | Digitalis ‘Super Exicent Mixed’ ディギタリス ’スーパーエキセントミックス’ |
|---|---|
| 和 名 | キツネノテブクロ |
| 科 名 | ゴマノハグサ科 Scrophulariaceae |
| 属 名 | ディギタリス(キツネノテブクロ)属 Digitalis |
| 属英名 | Foxglove フォックスグローブ |
| 分 類 | 二年草または多年草 |
| 大きさ | H60cm x S40cm ~ |
| 撮影日 | 2003-05-16 |
| 毒 草 |
以下は「図解猛毒植物マニュアル」(和田宏著 同文書院刊)より引用したものです 保有する毒の成分:ジギトキシン、ギトキシン 死に至る症状:心臓麻痺 ジキトキシンは完全かつ急速に胃腸管より吸収される。20日以上かかって尿中にゆっくり排泄される。多量投与はおう吐、下痢、腹痛を起こす。視覚障害、不規則な脈拍、心室細動により死亡。推定致死量は5ミリグラム。ジキタリスの葉で2グラム。 |
有毒植物ではあるが、花は日陰に耐えてよく咲く。土壌は乾燥気味のほうが株が締まり、倒れにくいように思う。ミックス種子で咲きはじめクリーム色に褐色の斑点があったが、徐々にピンクに変化していくものや、花の内側がクリームから薄桃に変化していくものなどがあり、比較的わい性だった。